リスクがない賢いトレード練習アプリ トレードも練習すれば、
うまくなる
Runchaの想い

投資を始めたい人のワクワクを。
誰でも投資を身近なものに。
自己資金を失わず、自信を無くすこともなく、
本格的な投資練習ができるアプリ。

Runchaとは
リスクなく本格的な練習
デモトレードの進化版

Runchaは過去約20年分のチャートデータを活用してリスクなくトレードの練習ができます。

デモトレードの進化版

これまでトレード練習といえばデモトレードでした。デモトレードはリスクなくトレードの練習ができます。しかし「振り返りができない」「時間がかかる」という欠点がありました。Runchaは過去約20年分のチャートデータを活用してチャート練習ができるため、いつでも好きなときにもう一度体験したい相場、経験したことのない大相場などをノーリスクで体験できます。

過去の大相場をリアル体験

リーマンショックは100年に1度と言われる大きな事件でしたが、「ユーロ危機」「コロナショック」など大相場は1年に1度程度訪れる間隔です。これまではこれらの相場イベントを体験する術はほとんどありませんでした。Runchaでは過去に起こった相場であればどんな大相場でも振り返って体験できます。

Runchaの特徴
EVENT MODE

選べる2種類の体験モード

過去に起こった大荒れ相場をイベント形式で体験できるチャレンジモードと過去相場をランダムな時点から腕試しができるイベントモードの2つがあります。

リーマンショックやコロナショックのような相場イベントを体験できるイベントモードは、一度失敗してしまった相場や体験したことのない未知の相場を練習するためのモードです。自分なりの練習方法を考えてトレードしてみましょう!

過去相場をランダムな時点から腕試しができるチャレンジモードは、この先で価格が上がるのか下がるのかわからない本番さながらの状態でトレード練習ができます。頼れるのは自分のテクニカル分析力のみです。

Runcha搭載テクニカル分析ツールの詳細 →

29種類のチャート分析ツールを搭載

相場と戦うためには武器が必要です。武器にはテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の2つがあります。 Runchaはテクニカル分析を使いこなすための練習ツールです。

イベントモードでは有名な大相場や自分が好きな相場を指定してトレード練習をするので、自分がどの時期をトレードしているのかをわかっています。しかし、チャレンジモードでは過去20年のどこかの相場へランダムに飛ばされるため、自分が体験する相場の時期がわかりません。

時期がわからない以上、そのとき世界でどんなことが起こっているのかなど、外部環境も不明です。そうなると頼れるのはテクニカル分析力だけになります。私たち個人トレーダーが強豪ひしめく金融市場を生き抜くためには、誰でも平等に手に入れられるチャートさえあれば戦えるテクニカル分析力が必要だと考えています。

Runcha搭載テクニカル分析ツールの詳細 →
MY PAGE

自分のトレードが丸裸マイページ機能

Runchaのトレード履歴は全て記録され、マイページで自分のトレードをビジュアル的に把握できます。デモトレードでは自分がどんなトレードをしているのか把握するのは難しい現状です。

さらにデモトレードではどうしてもトレードデータが溜まるのに時間がかかってしまいます。

Runchaでは1週間分のトレードデータを1分のプレイで蓄積できる画期的な仕組みです。もちろん、イベントモードとチャレンジモードで分けた成績も見られます。

上位トレーダーのトレードが全て見られる

スーパートレーダーと呼ばれる人たちの素晴らしいトレードを見る機会があるとすれば、YouTubeぐらいだと思います。しかしYouTubeに勝手に動画がアップされることはなく、できるだけ見栄えの良い(収益の良かった)動画を選ぶのが普通です。

Runchaではスーパートレーダーたちのトレードをすべて見られます。文字通り大損している失敗トレードも、爆益を出している成功トレードも全部です。成功トレードに注目されがちですが、重要なヒントは失敗トレードのほうにあるかもしれません。

ほとんどのトレーダーが生き残れないといわれる中でスーパートレーダーたちはどうやって上手く失敗するのか、Runchaであればそれさえも見られます。

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